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- 2026.05.21
「岡山勤務、倉敷勤務、どちらの可能性もある我が家
ぶっちゃけ、どこに建てるのが正解ですか?」
── 岡山市と倉敷市、どちらにもアクセスが必要な「共働き・転勤族」のパパ・ママへ。
夫婦それぞれ職場が違ったり、将来どちらのエリアにも異動の可能性があると、家探しのエリア選びで完全に足が止まってしまいますよね。
岡山に寄せると: 倉敷への通勤が毎朝の大渋滞や遠回りでストレスになる。
倉敷に寄せると: 岡山駅周辺へのアクセスが悪くなり、子供の将来の通学選択肢も狭まる気がする。
「間を取ってどの辺がいいのかな…」とマップを眺めても、便利でちょうどいい中間地点は土地が高すぎて手が出ない。これが、多くの方が直面しているリアルな困りごとです。
その「どっちも外せない」という迷いに対する、1つの答えが「岡山市北区庭瀬」です。
移動のストレスを半分にする「中間点」
庭瀬駅から岡山駅までは電車で12分、倉敷駅までは10分。驚くほどきれいに「真ん中」です。これなら将来どちらに配属が変わっても、家族の生活リズムを崩す必要はありません。
車社会だからこそ、徒歩10分圏内の価値
この庭瀬の物件は、学校もスーパーも銀行もすべて徒歩10分圏内。車での移動に頼り切らなくても、日常の「不便」が起きない環境がすでに整っています。
「道幅」という理由があるから、1,100万円で手が届く
正直にお伝えすると、敷地に入る手前の道幅が3mと狭めです。だからこそ、庭瀬駅徒歩圏内の48坪というゆとりある広さでありながら、1,100万円という現実的な価格が実現しました。
「車が通れるか心配…」と思われるかもしれませんが、実はすでにこの場所で、新築を建てて暮らされているご家族がいらっしゃいます。みなさんワンボックスのファミリーカーのご家庭の方もいて問題なく行き来されていますし、近々さらにもう1棟、新しいお住まいが建つ予定です。
狭い道だからこそ生まれる「子育ての安心」
実際に現地を見ていただくと分かりますが、この道はここに行き来する人しか使わない、まるで「プライベート道路」のような落ち着いた空間になっています。
抜け道としてスピードを出して通り過ぎる車がいないため、万が一お子様が道端に急に飛び出すようなことがあっても、一般的な道路に比べて格段に安心です。
「岡山にも倉敷にも通いやすくて、予算にも暮らしにもゆとりが持てる場所」。
そんな家族のこれからを支える拠点を、
ぜひ一度ご自身の目で確かめてみませんか?
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